【Pythonエンジニア認定基礎試験】勉強が最強にはかどるツールはコレ!

 Pythonエンジニア認定基礎試験の勉強がはかどる最強ツール

Pythonエンジニア認定基礎試験のために模試を使って勉強していた。

【Pythonエンジニア認定基礎試験】プログラミング超初心者の模試復習方法

上記の記事には書いていないけれど、途中から使い始めてコレめっちゃ良くない!?と思ったものがあったので紹介したい。

最初に使っていたのは以下の3つ。

・模試

・無印のB5ノート

・Pythonチュートリアル

そしてここに加わるのが……「Evernote」。

今更?と思う人もいるかもしれない。

使ってるわ。みたいな人もいるかもしれない。

でも感動したのだ。ほんと、なんで今まで使ってなかったんだろう。

ITパスポート試験の勉強をしてから、ネット上にあるたくさんの便利ツール使ってみたい元気が出てきた。

分厚かった壁が壁が薄くなった感じ。

もしくは、そびえ立つ絶壁が走って飛び越えるハードル程度になった感じ。

試験勉強にEvernote最強説

「模試」というノートブックを作って、模試1回分ごとに「ノート」を作成した。

後で探しやすいようにタグもつけて。

ここからは、どう活用していたのかを書いていきたい。

模試を解きながら使う
Pythonエンジニア認定基礎試験の勉強がはかどるEvernote
メモも残せる

私の使い方は、模試を解きながら「ん?」と思った問題をコピペしておくというもの。

問題文から選択肢から、まるごとコピーする。

そして自分が正解だと思ったものもわかるようにしておく。

特にDIVE INTO EXAMは、自分が選んだ選択肢を教えてくれない。

問題文と正解はを提示してくれるけど、すべての選択肢は見せてくれない。

どの選択肢と間違えたのかがわからない。

迷った選択肢もわからない。

そんなとき、Evenoteがあれば、振り返ることができる。

間違ったり迷ったりした選択肢も含めて検討できる。

復習のときに使う

Python3エンジニア認定基礎試験の模試復習用に使う

いちいち試験結果のページを開くことなく、理解不足の問題が確認できる。

私の場合は、試験勉強をしつつアウトプットのためにブログも書いていた。

そのため、問題の下にメモを残すようにしていた。

なぜ間違えたのかを書くときもある。

わかりやすい記事を引用してくることもある。

ほぼ、わかりやすい記事からコピペするだけなので時短にかなり役立った。

+αで何かメモしておきたいときも、そのまま書き込めるので、とっても便利。

全部書き込んだら、そのノートを見るだけで理解不足の部分の知識を補強できる。

普段の勉強時に使う

勉強がはかどる最強ツールEvernote

勉強だけではないのだけれど、とにかく何でも記録に残せる。

気になって調べたこと。

読んでいていいなと思った記事。

やらなきゃいけないこと。

ブログに書くことリスト。etc…

私の頭で覚えきれないたくさんのことを、記録として残してくれる。

PCでもスマホでも、思いついた時すぐに使える。

ありがたい。

お疲れさまでした!

今回は、勉強用に使い倒したEvernoteの紹介をしてみた。

きっとまだまだ使い方は無限大。

楽しみ。

今日もがんばろう。

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